遺体の入った一斗缶は一週間ぐらい前から放置されていた
8月 29, 2011
大阪市天王寺区で14日、放置された一斗缶3個の中から相次いで切断された遺体が見つかった事件で、遺体が入れられた一斗缶は1週間ぐらい前から放置されていたことが判明しました。 一斗缶が放置されていた公園や駐車場付近は、ファミリータイプのマンションや中学、高校が立ち並んでいるエリアのため、人通りは多いと言っていい場所です。 そのため、一斗缶が前から放置されていることを目撃した人は多数いるようです。 そうした人の中には、一斗缶の周囲から異臭がしたと証言する人もいるようです。 どうして、人通りの多い場所に遺体の入った一斗缶を放置したのか謎ですが、一斗缶が放置されていたのが学校も近く、たくさん子供も通る場所だけに不安を感じている住民も少なくないようです。 怖い話ですが…。そんな私は最近FXを始めました。 これもある意味怖い話っちゃ怖い話。 FXのランキングサイトも参考にしながら頑張ってます。
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